oSasKdot ブログ2 K-tanさんのBlog
執筆 :
K-tan 2010-6-27 20:06
OSC2010北海道に行きました。
来場者数が更に増えて、やっぱり北海道OSCはすごいなあって思いました。
セプキャンの応募資料やポスターをもっていったら、とても役に立ちました。あと5部くらいあってもよかったかも。
IPAの岡田さんのLTがかなり面白かったです。あのスライドはもしや吉藤さんが作ったのかなあ・・・。
というかLTは全部面白かったかも。やっぱり5分勝負はすばらしい。僕もまたLTで話せるようになりたいなあ(ネタを作らないとね)。
ブースに遊びに来てくれた人には、今年はセミナーないんですか?って何度も言われました。ありがとうございます。みんな僕のことをよく覚えてくれていて、なんだか申し訳ないです。
なんとひよひよさんに心配されていました。僕がosaskコミュニティとしてインターネット上に出てこなくなったので。心配掛けてごめんなさい。
ひよひよさんのCrystalDiskInfo3.6.4を早速インストールしてみました。おお、正常らしい。ひとまず安心。ついでに趣味で省エネ、静音設定にしておきました。便利だー。
今回は未踏ユースの成果報告会と日程がぶつかってしまい、知らずに飛行機を取っていたので、成果報告会は欠席しました。期待していた人(いるのかな?)ごめんなさい。
お隣ブースの坂井さんありがとうございました。あとNTTPCのレンタルサーバーのリカちゃんが脳裏から離れません・・・。
帰りは飛行機の最終便、京急の終電、JRの終電、バスの最終を乗り継いで、何とか帰りつきました。つかれたー。
懇親会は出られなかったけど、前日準備が楽しかったので、十分に満足です。
文体がいつもと違うような気がするけど、気にしないで投稿することにします。
来場者数が更に増えて、やっぱり北海道OSCはすごいなあって思いました。
セプキャンの応募資料やポスターをもっていったら、とても役に立ちました。あと5部くらいあってもよかったかも。
IPAの岡田さんのLTがかなり面白かったです。あのスライドはもしや吉藤さんが作ったのかなあ・・・。
というかLTは全部面白かったかも。やっぱり5分勝負はすばらしい。僕もまたLTで話せるようになりたいなあ(ネタを作らないとね)。
ブースに遊びに来てくれた人には、今年はセミナーないんですか?って何度も言われました。ありがとうございます。みんな僕のことをよく覚えてくれていて、なんだか申し訳ないです。
なんとひよひよさんに心配されていました。僕がosaskコミュニティとしてインターネット上に出てこなくなったので。心配掛けてごめんなさい。
ひよひよさんのCrystalDiskInfo3.6.4を早速インストールしてみました。おお、正常らしい。ひとまず安心。ついでに趣味で省エネ、静音設定にしておきました。便利だー。
今回は未踏ユースの成果報告会と日程がぶつかってしまい、知らずに飛行機を取っていたので、成果報告会は欠席しました。期待していた人(いるのかな?)ごめんなさい。
お隣ブースの坂井さんありがとうございました。あとNTTPCのレンタルサーバーのリカちゃんが脳裏から離れません・・・。
帰りは飛行機の最終便、京急の終電、JRの終電、バスの最終を乗り継いで、何とか帰りつきました。つかれたー。
懇親会は出られなかったけど、前日準備が楽しかったので、十分に満足です。
文体がいつもと違うような気がするけど、気にしないで投稿することにします。
執筆 :
K-tan 2010-5-14 16:52
http://d.hatena.ne.jp/tatsu_pc/
をみると、tatsu_pcさんがtolsetを使ってARM7用のアセンブラを書いている様子。うーん、どんどん成長しているなあ。
をみると、tatsu_pcさんがtolsetを使ってARM7用のアセンブラを書いている様子。うーん、どんどん成長しているなあ。
執筆 :
K-tan 2010-1-8 12:48
僕がOSASKの一般公開をやめますって言ったとき、多くの人は「くだらないメールに付き合うからいけないんだ、無視すればいいだけじゃないか」という非常にまともな意見を書いてくれたように思う。俗に言う「スルー力」だ。大成するにはスルー力の鍛錬が欠かせないとまで言った人もいたような気がする。
僕は今日、これに真っ向から立ち向かいたい。スルー力なんて身につけたら終わりだ。誤解を恐れずに言えば、スルー力のある人間にできることは、たいしたことではない。僕はそういうことを今日ここであえて力説してみようと思う。
僕は実は、自分が知らず知らずのうちに、ある程度のスルー力を獲得していたことを知った。本来、スルー力がなければ、感情の起伏はもっと激しくなるべきところを、僕はかなり抑えていたような気がする。僕は学生時代、年に一回くらいは泣くような性格だったのに、OSASKの公開停止をほのめかす直前は、ほとんど泣かない性格になっていた。そういえば僕はスタートレックのミスター・スポックを心底尊敬していたし、感情を廃してできるだけ論理的に考えることが理想だと思っていた。ちなみにスポックは今でも尊敬している。
しかしこれはOSASK計画とは両立しがたい性格なのだ。OSASKは「夢」「野望」である。理性的に考えるとうまく行く公算が少ないから夢なのだ。そうでなければ単に目標というべきだ。僕は感情に支えられてモチベーションを維持してきたのだ。それが、スルー力みたいなものを身につけ、感情の起伏を抑えるように訓練したらどうだろう。どんどん現実路線に落ちてしまい、夢も希望もない、こじんまりした成果を追うだけになってしまう。・・・ほら、これこそまさに中期以降のOSASKがたどってきた道ではないか。
僕は今、スルー力を身につける代わりに、hideyosiさんというマネージャを間に置くという方法を選択した(選択できた)。そして僕は別件で、感情の起伏が大きくないとやっていけないような状況に直面していて、自分が今まで如何につまらない人間に成り下がっていたのか、痛感している。ちなみに、12月後半から僕は少しずつ泣けるようになり、1月からは週に何度も泣くようになっている。
小さくまとまってはいけない。スルー力を身につけるべきだなんて、いかにももっともらしい悪魔のささやきだ。怒りたいときは怒ればいい。悲しいときは泣けばいい。うれしいときは喜べばいい。嫌なことは嫌だといおう。無視して存在してなかったことなんかにしなくていいのだ。
夢をみよう。希望を持て。1%の可能性があるなら、それに挑戦できるのが本物であり、若者の特権だ。可能性が50%未満になったら無条件であきらめてはいないか。それは確かに理性的で合理的だろう。しかしそんな人生のどこに価値があるのか。それで一体どれだけ成長できるのか。そんなの誰でもできることをただやっているだけじゃないのか。批判を恐れるな。孤立を恐れるな。ひよってしまったら、それはその程度のものになってしまう。・・・大丈夫、地道に続けていれば、数年以内にうわべではない本当の仲間が集まってくるから。そして僕はずっと君の味方だから。
失敗するかもしれない、いやたぶん失敗するだろう。1%の可能性なのだから無理ないところだ。しかしそれがなんだというのだ。失敗は何も得られないというわけではない。本当に努力したのなら、失敗からでも十分に大きなものを得られる。むしろ何も得られないのは、全く挑戦しないほうだ。誰でもできそうなことをやってできたことに、一体どんな成長があるというのか。
挑戦しないものには、真の成功はない。
挑戦したものには、完全な失敗はない。
僕は今日、これに真っ向から立ち向かいたい。スルー力なんて身につけたら終わりだ。誤解を恐れずに言えば、スルー力のある人間にできることは、たいしたことではない。僕はそういうことを今日ここであえて力説してみようと思う。
僕は実は、自分が知らず知らずのうちに、ある程度のスルー力を獲得していたことを知った。本来、スルー力がなければ、感情の起伏はもっと激しくなるべきところを、僕はかなり抑えていたような気がする。僕は学生時代、年に一回くらいは泣くような性格だったのに、OSASKの公開停止をほのめかす直前は、ほとんど泣かない性格になっていた。そういえば僕はスタートレックのミスター・スポックを心底尊敬していたし、感情を廃してできるだけ論理的に考えることが理想だと思っていた。ちなみにスポックは今でも尊敬している。
しかしこれはOSASK計画とは両立しがたい性格なのだ。OSASKは「夢」「野望」である。理性的に考えるとうまく行く公算が少ないから夢なのだ。そうでなければ単に目標というべきだ。僕は感情に支えられてモチベーションを維持してきたのだ。それが、スルー力みたいなものを身につけ、感情の起伏を抑えるように訓練したらどうだろう。どんどん現実路線に落ちてしまい、夢も希望もない、こじんまりした成果を追うだけになってしまう。・・・ほら、これこそまさに中期以降のOSASKがたどってきた道ではないか。
僕は今、スルー力を身につける代わりに、hideyosiさんというマネージャを間に置くという方法を選択した(選択できた)。そして僕は別件で、感情の起伏が大きくないとやっていけないような状況に直面していて、自分が今まで如何につまらない人間に成り下がっていたのか、痛感している。ちなみに、12月後半から僕は少しずつ泣けるようになり、1月からは週に何度も泣くようになっている。
小さくまとまってはいけない。スルー力を身につけるべきだなんて、いかにももっともらしい悪魔のささやきだ。怒りたいときは怒ればいい。悲しいときは泣けばいい。うれしいときは喜べばいい。嫌なことは嫌だといおう。無視して存在してなかったことなんかにしなくていいのだ。
夢をみよう。希望を持て。1%の可能性があるなら、それに挑戦できるのが本物であり、若者の特権だ。可能性が50%未満になったら無条件であきらめてはいないか。それは確かに理性的で合理的だろう。しかしそんな人生のどこに価値があるのか。それで一体どれだけ成長できるのか。そんなの誰でもできることをただやっているだけじゃないのか。批判を恐れるな。孤立を恐れるな。ひよってしまったら、それはその程度のものになってしまう。・・・大丈夫、地道に続けていれば、数年以内にうわべではない本当の仲間が集まってくるから。そして僕はずっと君の味方だから。
失敗するかもしれない、いやたぶん失敗するだろう。1%の可能性なのだから無理ないところだ。しかしそれがなんだというのだ。失敗は何も得られないというわけではない。本当に努力したのなら、失敗からでも十分に大きなものを得られる。むしろ何も得られないのは、全く挑戦しないほうだ。誰でもできそうなことをやってできたことに、一体どんな成長があるというのか。
挑戦しないものには、真の成功はない。
挑戦したものには、完全な失敗はない。
執筆 :
K-tan 2010-1-7 22:29
hideyosiさんのおかげで、僕にはかなり時間的にも精神的にも余裕が出てきたわけだけど、それでふと、僕が第一世代OSASKをせっせと作っていたときによく聴いていた(ここ数年は一度も聴いていなかった)音楽を聴いてみた。
これが泣ける。実に泣ける。何気なく聴き始めただけだったのに、もう涙が止まらない。出だしを聞いたら歌詞は全部一瞬で思い出した。
オフコース「君住む町へ」
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND45932/index.html
小田和正「風と君を待つだけ」
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND8537/index.html
僕はこの曲を聴いていた過去の自分に言ってやりたい。お前はよくやった、と。・・・当時僕はこの曲を古本屋で数百円で買って、エンドレスにして聴いていた。
この曲は(僕にとっては)生涯の名曲だと思う。・・・古い曲だからみんな知らないだろうなあ・・・。分かりにくい話を書いてしまって申し訳ない。
そして、もし今まさに逆境にある若者がいるのなら、僕は言いたい。君は間違っていない!と。
---
追記。最近OSASKを知った人には何がなんだか分からないと思うので。
昔OSASKは散々に批判されて、非常に苦しい立場にありました。そのときの話です。
両親も親族も僕のやっていることには批判的でした。
僕はこの曲と、そのときかろうじて成立していた小さなコミュニティからの声援だけを心の支えにしていたのです。
さらに追記。上記のURLの下のほうにamazonへのリンクがあって、そこに行くと試聴できるんですね。いい時代です(最初の45秒が聴けます)。
これが泣ける。実に泣ける。何気なく聴き始めただけだったのに、もう涙が止まらない。出だしを聞いたら歌詞は全部一瞬で思い出した。
オフコース「君住む町へ」
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND45932/index.html
小田和正「風と君を待つだけ」
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND8537/index.html
僕はこの曲を聴いていた過去の自分に言ってやりたい。お前はよくやった、と。・・・当時僕はこの曲を古本屋で数百円で買って、エンドレスにして聴いていた。
この曲は(僕にとっては)生涯の名曲だと思う。・・・古い曲だからみんな知らないだろうなあ・・・。分かりにくい話を書いてしまって申し訳ない。
そして、もし今まさに逆境にある若者がいるのなら、僕は言いたい。君は間違っていない!と。
---
追記。最近OSASKを知った人には何がなんだか分からないと思うので。
昔OSASKは散々に批判されて、非常に苦しい立場にありました。そのときの話です。
両親も親族も僕のやっていることには批判的でした。
僕はこの曲と、そのときかろうじて成立していた小さなコミュニティからの声援だけを心の支えにしていたのです。
さらに追記。上記のURLの下のほうにamazonへのリンクがあって、そこに行くと試聴できるんですね。いい時代です(最初の45秒が聴けます)。
執筆 :
K-tan 2009-12-25 15:34
プログラミングには無関係だけど、まあ科学技術の話題ではあるので、こっちで。
僕は昨日、宇宙飛行士の野口さんからのクリスマスカードをもらいました。といっても、個人的に知り合っているわけではなくて(そんなことがあったら、うれしさのあまり1mは飛び上がる=ありえない)、以下のキャンペーンに当たったのです。情熱のあまり、応援メッセージをびっしり書いたのが良かった?(たぶん関係ない)
野口宇宙飛行士へのメッセージ、羽田空港などで受け付け開始
http://haneda.keizai.biz/headline/431/
こういうのって、スキャナでスキャンしてuploadしたら、やっぱり著作権法違反???
ちなみに現在は12月のハードスケジュールが落ち着いたので、静養中です。
---
追記;
野口さんは僕と同じ横浜出身。僕よりも10歳年上。応援したくなる!
ちなみに僕が幼稚園の文集に書いた将来の夢は、宇宙飛行士になること。
・・・だったと思う。
参考: http://iss.jaxa.jp/kids/astro/noguchi.html
僕は昨日、宇宙飛行士の野口さんからのクリスマスカードをもらいました。といっても、個人的に知り合っているわけではなくて(そんなことがあったら、うれしさのあまり1mは飛び上がる=ありえない)、以下のキャンペーンに当たったのです。情熱のあまり、応援メッセージをびっしり書いたのが良かった?(たぶん関係ない)
野口宇宙飛行士へのメッセージ、羽田空港などで受け付け開始
http://haneda.keizai.biz/headline/431/
こういうのって、スキャナでスキャンしてuploadしたら、やっぱり著作権法違反???
ちなみに現在は12月のハードスケジュールが落ち着いたので、静養中です。
---
追記;
野口さんは僕と同じ横浜出身。僕よりも10歳年上。応援したくなる!
ちなみに僕が幼稚園の文集に書いた将来の夢は、宇宙飛行士になること。
・・・だったと思う。
参考: http://iss.jaxa.jp/kids/astro/noguchi.html
執筆 :
K-tan 2009-12-4 12:54
マジコンは合法? スペインのマジコン訴訟で任天堂がまさかの敗北
http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/0912/03/news046.html
これは興味深い。
個人的には、ゲーム機向けのマジコンが違法ではないとなればうれしい。ただしゲームの違法コピーは、マジコンを使っていてもいなくても糾弾されるべきだ。
ちなみにマジコンというのは、サードパーティが開発した、ゲーム機で自作のプログラムを実行させられる、特別なカートリッジのこと。たいていはデータ化された普通のゲームを実行する能力も持っているため、ゲーム機メーカは嫌がっている。ゲーム機メーカの中には、そもそもゲーム機向けのプログラミング行為そのものを、個人が行うべきではないと考えているところもある。
http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/0912/03/news046.html
これは興味深い。
個人的には、ゲーム機向けのマジコンが違法ではないとなればうれしい。ただしゲームの違法コピーは、マジコンを使っていてもいなくても糾弾されるべきだ。
ちなみにマジコンというのは、サードパーティが開発した、ゲーム機で自作のプログラムを実行させられる、特別なカートリッジのこと。たいていはデータ化された普通のゲームを実行する能力も持っているため、ゲーム機メーカは嫌がっている。ゲーム機メーカの中には、そもそもゲーム機向けのプログラミング行為そのものを、個人が行うべきではないと考えているところもある。
執筆 :
K-tan 2009-11-26 3:57
珍しく登場の川合です。いろいろ忙しくて、まだいただいたコメントにお返事を書ききれていないのですが、今回、僕のためにコミュニティに大きな迷惑をかけたと思うので、その説明に来ました。
hideyosiさんからアナウンスがあったと思いますが、僕は osask.jp を新wikiや新掲示板に是非使ってくださいとお願いしました。それで、 SourceForge.jp に転送するように設定しました(正確にはcname)。ここまではとてもよかったのです。
しかし、それからしばらくして僕が仕事で使っているメールアドレスにメールが来なくなってしまいました。はじめこれに気付かなかったのですが、仕事先で「最近メールが全部エラーになってしまうんだけどどうしたの?」と指摘されて、やっと気付きました(僕は、最近メールが少なくて、こんなこともあるんだなあ。迷惑メールが来なくていいなあ。なんてのんきに思っていました。紛らわしいことに、全てのメールが届かないのではなく、届くメールも少しだけあったのです)。
それでhideyosiさんの援助も受けながら再設定してみたのですが、状況は改善しませんでした。また考えれば考えるほど、最初の設定が正しかったように思えてなりません。しかしそれでおかしくなったのは紛れもない事実で、これはもうダメだと僕が一方的に判断しました。それで osask.jp をおおもとの状態に戻しました。hideyosiさんは最後まで諦めていませんでした。これはhideyosiさんの名誉のために特記しておきたいと思います。
ということで、 osask.jp は SourceForge.jp に設定できません。何らかのサブドメインをつけてよければ、どこに設定しても影響がないのは分かっています(たとえば sf.osask.jp は何年か前から SourceForge.jp に設定していますし、問題は起きていません)。だからそれらについてはいつでもhideyosiさんからの要望で設定するつもりです(hideyosiさん以外の人からの要望は聞きません)。
とりあえず、これでなんとか仕事を復旧させることができそうです。まずは、締め切りの近い順に、謝って、不調の間に送ったメールがないかどうかを聞いて、あれば再送してもらう・・・ところから始めます。
この日記を見て、こう設定すればいいんじゃないの?みたいな有益なアドバイスをしようとしてくれる人がいるかもしれませんが、それはどうか我慢してください。僕はもう一度自分のメールアドレスを危険に晒す勇気がないのです(おおもとの状態に戻しても直らなければ、何でもやってみたとは思うのですが)。だから教えてもらっても、挑戦できません。根性無しというか、コミュニティよりも自分の便宜を優先してしまってどうもすみません。仕事先の人たちに迷惑をかけると、場合によっては大きな金額の問題に発展しかねないので、これはどうか許してほしいです。・・・まあ非常に有望そうならやるかもしれないけど、そのときは前もって準備してからですね。1日くらいメールが使えなくなる予定ですと、仕事先に断わってから。ということで、やはり当分は(忙しいので)無理です。
結局最初からサブドメイン無しの osask.jp を自由に使ってくださいなんて僕が言わなければ良かったのです。そのせいでhideyosiさんは大変苦労したはずです。コミュニティのみなさんだって、僕がこんなことを言わなければ右往左往しないで済んだはずです。本当にすみませんでした。
追記:僕は今回のトラブルはこのページの2番目に書いてあるものと本質的には同じだと思っているのですが、hideyosiさんによると違うそうです。
http://www.hijiki.net/archives/000169.html
hideyosiさんからアナウンスがあったと思いますが、僕は osask.jp を新wikiや新掲示板に是非使ってくださいとお願いしました。それで、 SourceForge.jp に転送するように設定しました(正確にはcname)。ここまではとてもよかったのです。
しかし、それからしばらくして僕が仕事で使っているメールアドレスにメールが来なくなってしまいました。はじめこれに気付かなかったのですが、仕事先で「最近メールが全部エラーになってしまうんだけどどうしたの?」と指摘されて、やっと気付きました(僕は、最近メールが少なくて、こんなこともあるんだなあ。迷惑メールが来なくていいなあ。なんてのんきに思っていました。紛らわしいことに、全てのメールが届かないのではなく、届くメールも少しだけあったのです)。
それでhideyosiさんの援助も受けながら再設定してみたのですが、状況は改善しませんでした。また考えれば考えるほど、最初の設定が正しかったように思えてなりません。しかしそれでおかしくなったのは紛れもない事実で、これはもうダメだと僕が一方的に判断しました。それで osask.jp をおおもとの状態に戻しました。hideyosiさんは最後まで諦めていませんでした。これはhideyosiさんの名誉のために特記しておきたいと思います。
ということで、 osask.jp は SourceForge.jp に設定できません。何らかのサブドメインをつけてよければ、どこに設定しても影響がないのは分かっています(たとえば sf.osask.jp は何年か前から SourceForge.jp に設定していますし、問題は起きていません)。だからそれらについてはいつでもhideyosiさんからの要望で設定するつもりです(hideyosiさん以外の人からの要望は聞きません)。
とりあえず、これでなんとか仕事を復旧させることができそうです。まずは、締め切りの近い順に、謝って、不調の間に送ったメールがないかどうかを聞いて、あれば再送してもらう・・・ところから始めます。
この日記を見て、こう設定すればいいんじゃないの?みたいな有益なアドバイスをしようとしてくれる人がいるかもしれませんが、それはどうか我慢してください。僕はもう一度自分のメールアドレスを危険に晒す勇気がないのです(おおもとの状態に戻しても直らなければ、何でもやってみたとは思うのですが)。だから教えてもらっても、挑戦できません。根性無しというか、コミュニティよりも自分の便宜を優先してしまってどうもすみません。仕事先の人たちに迷惑をかけると、場合によっては大きな金額の問題に発展しかねないので、これはどうか許してほしいです。・・・まあ非常に有望そうならやるかもしれないけど、そのときは前もって準備してからですね。1日くらいメールが使えなくなる予定ですと、仕事先に断わってから。ということで、やはり当分は(忙しいので)無理です。
結局最初からサブドメイン無しの osask.jp を自由に使ってくださいなんて僕が言わなければ良かったのです。そのせいでhideyosiさんは大変苦労したはずです。コミュニティのみなさんだって、僕がこんなことを言わなければ右往左往しないで済んだはずです。本当にすみませんでした。
追記:僕は今回のトラブルはこのページの2番目に書いてあるものと本質的には同じだと思っているのですが、hideyosiさんによると違うそうです。
http://www.hijiki.net/archives/000169.html
執筆 :
K-tan 2009-11-8 1:08
基本的に http://dot.osask.jp/blog2/details.php?bid=168 で考えていたアイデアにします。決めました。
クッション役には、hideyosiさんにやっていただきます。個人的にお願いして了解をいただきました。
僕はもうOSASKではインターネット的な表には出てきません。日記もとりあえずの最終回です。僕にOSASKに関するメールを出しても返事は何も帰ってきません。現時点からそのようになりました。hideyosiさんに連絡を取ってください。どうやって連絡を取るのかは、追って説明があるでしょう。
僕のメールアドレスもhideyosiさんに聞いてください。きっと用件を聞かれますが、それがhideyosiさんを経由せずに僕に直接連絡を取っていい内容だとhideyosiさんが判断すれば、アドレスを教えてくれるでしょう(既にメールアドレスを知っている人は、もちろんhideyosiさんを経由しないで、「自分で判断して」僕に個人的にメールを送ってもいいです。でも僕が、「あ、これはコミュニティで処理するべき内容だ」と思えば、すぐに削除してしまいますのでそのつもりで)。
僕とOSASKに関する話をする方法は、OSCなどで直接会うくらいしかありません。僕はこれからもOSASKコミュニティのメンバーですが、発言しないで見ているだけです。代表でもありますが、それは社会的な最終責任と、コミュニティ運営を実質的に誰に任せるかを選んだ責任のみを取るだけの存在です。コミュニティの運営もhideyosiさんに任せました。
まあこれ以上の詳しい説明も、hideyosiさんに聞いてください。たぶんhideyosiさんも個人的に説明に答えるのは面倒だと思うはずなので、質問用の掲示板かMLか何かを整備すると思います。説明用のホームページも作るかもしれません。osask.jpの内容も、hideyosiさんが作ります。そしてhideyosiさんだけが、僕に自由に質問できます。
さあ、僕はこれで開発に専念できます。もう、わくわくですよ。僕が何を作っているのか、どこまでできたのか、いつリリースなのかも、全部hideyosiさんにきいてください。僕に聞いてもムダです。ああ、OSCとかでは質問できますけどね。
コミュニティの雰囲気が非常によくなったら、僕も掲示板などで少しは発言するかもしれません。でも今のところそういう希望は持っていません。まあそのときがきたら、また会いましょう。
ええと例外的に、これまでにいただいたコメントにはお返事させていただきますので、どうぞよろしく。
クッション役には、hideyosiさんにやっていただきます。個人的にお願いして了解をいただきました。
僕はもうOSASKではインターネット的な表には出てきません。日記もとりあえずの最終回です。僕にOSASKに関するメールを出しても返事は何も帰ってきません。現時点からそのようになりました。hideyosiさんに連絡を取ってください。どうやって連絡を取るのかは、追って説明があるでしょう。
僕のメールアドレスもhideyosiさんに聞いてください。きっと用件を聞かれますが、それがhideyosiさんを経由せずに僕に直接連絡を取っていい内容だとhideyosiさんが判断すれば、アドレスを教えてくれるでしょう(既にメールアドレスを知っている人は、もちろんhideyosiさんを経由しないで、「自分で判断して」僕に個人的にメールを送ってもいいです。でも僕が、「あ、これはコミュニティで処理するべき内容だ」と思えば、すぐに削除してしまいますのでそのつもりで)。
僕とOSASKに関する話をする方法は、OSCなどで直接会うくらいしかありません。僕はこれからもOSASKコミュニティのメンバーですが、発言しないで見ているだけです。代表でもありますが、それは社会的な最終責任と、コミュニティ運営を実質的に誰に任せるかを選んだ責任のみを取るだけの存在です。コミュニティの運営もhideyosiさんに任せました。
まあこれ以上の詳しい説明も、hideyosiさんに聞いてください。たぶんhideyosiさんも個人的に説明に答えるのは面倒だと思うはずなので、質問用の掲示板かMLか何かを整備すると思います。説明用のホームページも作るかもしれません。osask.jpの内容も、hideyosiさんが作ります。そしてhideyosiさんだけが、僕に自由に質問できます。
さあ、僕はこれで開発に専念できます。もう、わくわくですよ。僕が何を作っているのか、どこまでできたのか、いつリリースなのかも、全部hideyosiさんにきいてください。僕に聞いてもムダです。ああ、OSCとかでは質問できますけどね。
コミュニティの雰囲気が非常によくなったら、僕も掲示板などで少しは発言するかもしれません。でも今のところそういう希望は持っていません。まあそのときがきたら、また会いましょう。
ええと例外的に、これまでにいただいたコメントにはお返事させていただきますので、どうぞよろしく。
執筆 :
K-tan 2009-11-6 20:13
僕はこれは誹謗中傷だと思うので、この場で抗議することにします。
僕は以下の発言を見ました。
http://d.hatena.ne.jp/qnighy/20091106/1257468319
>OSASKは形式上オープンソースっぽいだけでオープンソースだなんて概念これっぽっちも継承してない
→これは結局、OSASKはオープンソースではないという発言だと僕は思います。
実は他にも似たような表現は他のサイトで見られましたが、しかしこれほどはっきりしているものは他には見つけていません。相手が高校生だということを十分承知の上で、こんなこと僕が言うのは本当に大人げないのですが、しかしとにかく最悪の例なので、あえてこれで主張します。
OSASKはオープンソースソフトウェアです。オープンソースの定義を全て満たしています。もし何か根拠があってOSASKはオープンソースではないと書いたのでしたら、是非それを開示してください(もし僕の落ち度であれば謝罪させていただきます)。誤解によるものであれば、同ブログ上で謝罪して誤解だったと明記してください。ブログの削除による対応は許容できません。
---
僕は「OSASKはオープンソースではない」、もしくはそれに近い表現を、この1週間で何度も見聞きしました。明らかに誤解されています。これはOSASKやKL-01に対する誹謗中傷です。開発スタイルがLinuxとは違う雰囲気を持つとか、そういう主張なら分かります。しかしそうであっても、OSASKは厳密にオープンソースの要件をクリアしています。だからオープンソースかどうかという一点においては、OSASKも間違いなくオープンソースです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/オープンソース
ここに書かれている10個の要件を完全に満たしています。SourceForge.JPもこれを承認しており、OSASKにアカウントを提供してくれています。
僕としては、OSASKがオープンソースではないといわれるのなら、もう今後はオープンソースでソフトウェアを公開しません。こんな基本的なことすら理解されないのなら、僕はもうこの社会を信じられません。きっと僕の言うことはほとんど理解されないのでしょう。僕は今までいろいろいわれの無い誹謗中傷を受けてきましたし、ひどいことも言われてきましたが、これが一番がっかりしました。
ええ、もし可能なら、こういってやりたい気分です。「ああ、そうかい、OSASKはオープンソースではないと言うんだね。じゃあ、さかのぼって再配布も改変も禁止するよ。」もちろんそんなことはできません。だってKL-01にそれらの権利を保障すると書いてしまったのですから。・・・でもそのくらいに僕は怒っています。
僕としては、この誤解だけは解かれるように、コミュニティのみなさんが僕に協力してくれることをお願いしたいです。この協力が得られないようなら、僕はオープンソースソフトウェアの公開をもうやめます。つまり何か公開することがあっても、それをオープンソースにはしないということです。これは、どうするか考えていることではなくて、決定事項です。判断を保留する余地などないので。
僕は本当は、もう「方針転換の予定」以外の話題を書きたくはないのです。もうインターネット上でOSASKに関して人と関わりたくはないのです。誰かが僕に代わって言ってくれるのなら、是非お願いしたいです。でもこれは本当にひどいです。そして、たぶん誰も言ってくれないと思います。だから僕が書いています。
おそらく、OSASKはオープンソースではない、などという人たちは、オープンソースそのものも正しく理解できていないのではないかと思います。是非正しく理解して、言葉は正確に使っていただきたいものです。
なお、上記では釈明もしくは謝罪を要求していますが、実際は対処してもらえないかもしれません。今回は、それはそれでいいです。しつこく迫ったりするつもりはありません。でも、僕がこれを「絶対に」許せない誤解だと思っていることは、みなさんに理解していただきたいです。
ちなみにqnighyさんとはOSCで面識があり、とてもいい人だと思ったので、たまにブログを見ています。彼がいい人であるという僕の印象は、この件でも変わりません。きっと何か誤解をしているか、別の誤解した他人の主張をよく考えもしないで信じたか、書き間違いなのでしょう。高校生にはきついと思いますが、しかし自分の発言には責任があるのだということを知るという意味では勉強にもなるはずです。人間誰でも間違うことはあります。間違っていいんです。そこは問題にしていないのです。でも間違ったら間違いを認めて、迷惑をかけた人には謝ってください。それだけでいいんです。
本件に関して、qnighyさん以外の方による指摘も歓迎します。実は私もOSASKはオープンソースではないと思っている、なぜならこうだ!というのがあれば是非教えてください。
僕は以下の発言を見ました。
http://d.hatena.ne.jp/qnighy/20091106/1257468319
>OSASKは形式上オープンソースっぽいだけでオープンソースだなんて概念これっぽっちも継承してない
→これは結局、OSASKはオープンソースではないという発言だと僕は思います。
実は他にも似たような表現は他のサイトで見られましたが、しかしこれほどはっきりしているものは他には見つけていません。相手が高校生だということを十分承知の上で、こんなこと僕が言うのは本当に大人げないのですが、しかしとにかく最悪の例なので、あえてこれで主張します。
OSASKはオープンソースソフトウェアです。オープンソースの定義を全て満たしています。もし何か根拠があってOSASKはオープンソースではないと書いたのでしたら、是非それを開示してください(もし僕の落ち度であれば謝罪させていただきます)。誤解によるものであれば、同ブログ上で謝罪して誤解だったと明記してください。ブログの削除による対応は許容できません。
---
僕は「OSASKはオープンソースではない」、もしくはそれに近い表現を、この1週間で何度も見聞きしました。明らかに誤解されています。これはOSASKやKL-01に対する誹謗中傷です。開発スタイルがLinuxとは違う雰囲気を持つとか、そういう主張なら分かります。しかしそうであっても、OSASKは厳密にオープンソースの要件をクリアしています。だからオープンソースかどうかという一点においては、OSASKも間違いなくオープンソースです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/オープンソース
ここに書かれている10個の要件を完全に満たしています。SourceForge.JPもこれを承認しており、OSASKにアカウントを提供してくれています。
僕としては、OSASKがオープンソースではないといわれるのなら、もう今後はオープンソースでソフトウェアを公開しません。こんな基本的なことすら理解されないのなら、僕はもうこの社会を信じられません。きっと僕の言うことはほとんど理解されないのでしょう。僕は今までいろいろいわれの無い誹謗中傷を受けてきましたし、ひどいことも言われてきましたが、これが一番がっかりしました。
ええ、もし可能なら、こういってやりたい気分です。「ああ、そうかい、OSASKはオープンソースではないと言うんだね。じゃあ、さかのぼって再配布も改変も禁止するよ。」もちろんそんなことはできません。だってKL-01にそれらの権利を保障すると書いてしまったのですから。・・・でもそのくらいに僕は怒っています。
僕としては、この誤解だけは解かれるように、コミュニティのみなさんが僕に協力してくれることをお願いしたいです。この協力が得られないようなら、僕はオープンソースソフトウェアの公開をもうやめます。つまり何か公開することがあっても、それをオープンソースにはしないということです。これは、どうするか考えていることではなくて、決定事項です。判断を保留する余地などないので。
僕は本当は、もう「方針転換の予定」以外の話題を書きたくはないのです。もうインターネット上でOSASKに関して人と関わりたくはないのです。誰かが僕に代わって言ってくれるのなら、是非お願いしたいです。でもこれは本当にひどいです。そして、たぶん誰も言ってくれないと思います。だから僕が書いています。
おそらく、OSASKはオープンソースではない、などという人たちは、オープンソースそのものも正しく理解できていないのではないかと思います。是非正しく理解して、言葉は正確に使っていただきたいものです。
なお、上記では釈明もしくは謝罪を要求していますが、実際は対処してもらえないかもしれません。今回は、それはそれでいいです。しつこく迫ったりするつもりはありません。でも、僕がこれを「絶対に」許せない誤解だと思っていることは、みなさんに理解していただきたいです。
ちなみにqnighyさんとはOSCで面識があり、とてもいい人だと思ったので、たまにブログを見ています。彼がいい人であるという僕の印象は、この件でも変わりません。きっと何か誤解をしているか、別の誤解した他人の主張をよく考えもしないで信じたか、書き間違いなのでしょう。高校生にはきついと思いますが、しかし自分の発言には責任があるのだということを知るという意味では勉強にもなるはずです。人間誰でも間違うことはあります。間違っていいんです。そこは問題にしていないのです。でも間違ったら間違いを認めて、迷惑をかけた人には謝ってください。それだけでいいんです。
本件に関して、qnighyさん以外の方による指摘も歓迎します。実は私もOSASKはオープンソースではないと思っている、なぜならこうだ!というのがあれば是非教えてください。
執筆 :
K-tan 2009-11-6 14:40
やはり自分の落ち度という点が、非常に引っかかっています。
先ほどの投稿ではいつか一度だけ復活するということで、その償いにしようと思いましたが、皆さんから寄せられた僕への負担軽減策を全部取り入れてせめて1年は継続してみるというほうが、ふさわしい償いのように思えてきました。
・信頼できる人を間におく(クッションになってもらう)。
・僕に対する一切の要望・苦情・質問を全面的に拒否。代償として直接的な協力者はなくなるだろうから、僕との接触を原則不能に。趣味で作ったものを公開しているという立場を明確に。役に立つかそんなことも知らない。見放されるのもOK。ユーザ数もどうでもいい。ドキュメントとページにそれを書く(書いてもらう?)。ドキュメントは最低限。
・間に入っている人が、コミュニティを運営(これで運営コストも削減)。
・コミュニティへの要望・苦情・質問はOK。役立つようにしてもいいし、ユーザ数を気にしてもいい。
・常に最終バージョン。次のバージョンが無いのがデフォルト。
・コミュニティは(できるのなら)勝手にバグ取りして、勝手に改造して、勝手に要望を反映させる。僕がそれを受け入れるかどうかは気分次第。というか多分受け入れない。そのつもりでいてもらうほうがいい。
・僕はクッション役の人にしかアーカイブを渡さない。その人がドキュメントその他を加筆し、自サイトで公開。osask.jpのドメインを渡す。クッション役の人が一般公開をサボるのは自由。僕はクッション役の人とはコミュニケーションする。要望も多少はきくかもしれない。それがクッション役の人への対価。苦労を考えたら、他にもメリットがあるべきかも知れない。
・僕はクッション役の人に運営を任せているという立場を取って、代表であることは一応やめない(主要な開発もしているわけだし)。任命責任のみを負う?
これだけやれば、確かに楽になりそうに見えます。公開停止を実施する前に、試してみる価値があるような気もします。そう思ったのも、これがいいのでは?と思った理由です。
クッション役の人が見つかったら、この体制でやろうかな・・・そんな人いないか・・・。まあとにかく、まだいろいろ考えます・・・。決定ではなので、一喜一憂しないでください。
先ほどの投稿ではいつか一度だけ復活するということで、その償いにしようと思いましたが、皆さんから寄せられた僕への負担軽減策を全部取り入れてせめて1年は継続してみるというほうが、ふさわしい償いのように思えてきました。
・信頼できる人を間におく(クッションになってもらう)。
・僕に対する一切の要望・苦情・質問を全面的に拒否。代償として直接的な協力者はなくなるだろうから、僕との接触を原則不能に。趣味で作ったものを公開しているという立場を明確に。役に立つかそんなことも知らない。見放されるのもOK。ユーザ数もどうでもいい。ドキュメントとページにそれを書く(書いてもらう?)。ドキュメントは最低限。
・間に入っている人が、コミュニティを運営(これで運営コストも削減)。
・コミュニティへの要望・苦情・質問はOK。役立つようにしてもいいし、ユーザ数を気にしてもいい。
・常に最終バージョン。次のバージョンが無いのがデフォルト。
・コミュニティは(できるのなら)勝手にバグ取りして、勝手に改造して、勝手に要望を反映させる。僕がそれを受け入れるかどうかは気分次第。というか多分受け入れない。そのつもりでいてもらうほうがいい。
・僕はクッション役の人にしかアーカイブを渡さない。その人がドキュメントその他を加筆し、自サイトで公開。osask.jpのドメインを渡す。クッション役の人が一般公開をサボるのは自由。僕はクッション役の人とはコミュニケーションする。要望も多少はきくかもしれない。それがクッション役の人への対価。苦労を考えたら、他にもメリットがあるべきかも知れない。
・僕はクッション役の人に運営を任せているという立場を取って、代表であることは一応やめない(主要な開発もしているわけだし)。任命責任のみを負う?
これだけやれば、確かに楽になりそうに見えます。公開停止を実施する前に、試してみる価値があるような気もします。そう思ったのも、これがいいのでは?と思った理由です。
クッション役の人が見つかったら、この体制でやろうかな・・・そんな人いないか・・・。まあとにかく、まだいろいろ考えます・・・。決定ではなので、一喜一憂しないでください。

